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日本语天气词汇总结

来源:www.qianyuriyu.com 作者: 时间:2010-02-15 Tag:   日语天气词汇   点击:

天气相关的词在我们日常生活中无不提起,当然日本一样,下面是千雨日语网整理的日语天气词汇总结如下:

あたたかいあめ【暖かい雨】
 凝結の始まりから雨が降るまで、一度も氷の粒を作らない雨。

あめつよし【雨強し】
 時間雨量15mm以上の雨。天気記号では雨の記号の右下にカタカナで「ツ」と書く。

あられ【霰】
 雲から落下する直径5mm以下の氷の粒を「あられ」という。

おおあめ【大雨】
 大雨注意報基準値以上の雨。特定の時間内に大量に降る雨のこと。

おおゆき【大雪】
 大雪注意報基準値以上の雪。特定の時間内に大量に降る雪のこと。
かいせい【快晴】
 空に雲がほとんどない状態。雲量が1以下。

からつゆ【空梅雨】
 梅雨期間に雨の日が非常に少なく、降水量も少ない場合。夏の水不足をもたらす。

きりさめ【霧雨】
 微小な雨滴(直径0.5mm未満)による弱い雨。

くもり【曇り】
雲量が9以上であり、中・下層の雲が上層の雲より多く、雨が降っていない状態。

ごうう【豪雨】
 1時間または3時間のどちらか一方の大雨警報基準を超え、かつ24時間の警報基準を超える大雨。24時間以内に100mm(北日本)~200mm(西日本)以上となる激しい大雨。

ごうせつ【豪雪】
 重大な災害をもたらすような大雪。
 1963年(昭和38年)の38豪雪や1984年(昭和59年)の59豪雪が有名である。

こゆき【小雪】
 数時間降り続いても、1時間あたりの降水量が1mmに満たない雪のこと。

さとゆき【里雪】
 山地だけでなく平野でも多く降る雪のこと。主に北陸地方で使われる。
 冬型の気圧配置のうち、日本海の北部に小さな低気圧があり、等圧線の縦じまの一部が袋のようにふくらんでいるのが特徴。里雪の場合、人口が密集している平野部に大雪が降るので、交通の混乱、農作物への被害などを起こすことがある。

しぐれ【時雨】
 晩秋から初冬にかけて、降ったりやんだりする雨や雪のこと。
 北陸から三陸地方、九州地方の日本海側で用いられることが多いが、関東地方では「通り雨」の意味として用いられることもある。

じふぶき【地吹雪】
 積もった雪が風のために空中に吹き上げられる現象。

しゅうう、しゅうせつ【しゅう雨、しゅう雪】
 にわか雨、にわか雪のこと。積乱雲などの対流性の雲から降る雨、雪。

とうう【凍雨】
 雨滴が凍って落下する透明または半透明の氷の粒。

にわかあめ、にわかゆき【にわか雨、にわか雪】
 天気がよいときに降る一時的な雨や雪。積乱雲などから降る。通り雨もこのタイプである。

ねゆき【根雪】
 冬の間に積もった雪が、長期間消えないで残っている状態。

はれ【晴れ】
 空を見上げたとき、雲が少ない状態。雲量が2以上8以下のとき。
 高気圧に覆われると晴れる。

ひょう【雹】
  直径5mm以上の氷の粒。積乱雲から降る。5mm以下のものは「あられ」。積乱雲や雷雲の中の強い対流にのって、雲粒が上昇・下降を繰り返しながら成長し、雷雨に伴って降ることが多い。まれにピンポン玉、それ以上の大きさとなり、農作物に被害をおよぼすこともある。 みぞれ【霙】
 雨まじりに降る雪やとけかけて降る雪のこと。

やまゆき【山雪】
 山地に多く降る雪。
 冬型の気圧配置のうち、日本海付近の等圧線が縦じまになっているとき降る。

ゆうだち【夕立】
 夕方、一時的に降る強い雨で雷をともなうことが多い。通り雨。にわか雨。
 積乱雲から降る。
ゆき【雪】
 雲から降る氷の結晶。
 水蒸気を含んだ空気が上昇して、温度がひじょうに低くなると水蒸気は昇華して小さな氷の結晶(氷晶)となる。この氷晶の表面には、昇華してできた氷晶が次々と付着し、やがて大きな氷の結晶(雪の結晶)となる。これがとけずに落ちてきたのが雪である。

らいう【雷雨】
 雷鳴や雷光(稲妻)をともなって起こる風雨のこと。積乱雲によって起こる。

 


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